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栄養学科 オリーブの会

  第36回オリーブの会(2010年6月12日)は終了いたしました。
次回オリーブの会は2012年6月第2土曜日です。


     
オリーブの会とは
  栄養学科には短期大学から続く学科の同窓会としてオリーブの会(会長:井上美枝さん)があります.
2006年から,卒業したばかりの栄養学科1期生がはじめて参加することになりました.
 
 
オリーブの会の歴史
  1970年(第1回)
 「卒業生栄養士の集い」として,北九州市内およびその近郊に栄養士として就職している卒業生を対象に,卒後教育,栄養士同士および大学と卒業生の連携を目的に,先生方や卒業生の講演を中心に開催されました.
 
     
  1986年(第17回)
 栄養士就職者だけでなく,食物栄養科卒業生全体に呼びかけをすることになり,名称も「オリーブの会」に変更し,親睦や情報交換を主とすることになりました.
 
     
  2000年(第31回)
 参加者も多くなり,第31回オリーブの会では,今後は卒業生が主体となって開催すること,当番幹事を卒業年度で担当し,毎年開催から,隔年(偶数年)開催とし,6月第2土曜日を定例会とすることが決まりました.
 
     
最近のオリーブの会
  2010年(第36回)
 6月12日(土)小倉ステーションホテルで「第36回オリーブの会」が開催されました。
 恩師,教職員,卒業生が一堂に会して,学生時代にタイムスリップした楽しい時間を過ごし,恒例の管理栄養士・栄養士の情報交換の場としても有意義な時間を持つことができました.
 
     
井上会長挨拶 南里学科長挨拶
外山先生の講演(“栄養士会の現状と将来”) 恒例のバザー(いつもおいしいお菓子に人気)
大学卒業生も集まりました。
2010年の「オリーブの会」